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憧れの東京生活を始めるのに必要なのは?

愛知県のはずれの片田舎に住んでいます。名古屋で働いでいますが通勤に1時間30分以上かかり毎日職場と家の往復で疲れてしまいます。電車の本数も1時間に直通が2本その電車に乗るのにバスが1時間に1本。ですからバスは使わず駅のそばに駐車場を借りて車と電車での通勤になります。職場の近くにできれば住みたいです。

 

大学は大阪だったので一人暮らしの経験はありますが、大阪弁が苦手になってしまい、就職は地元愛知に決めて帰ってきたんです。

 

最初は名古屋で一人暮らしをしようと思っていたんですが、家から通勤するようにと両親の圧力がものすごく強くて・・・・(^_^;)。大学で我儘させてもらったので名古屋での一人暮らしは諦めています。

 

親元で生活をしていれば非常に楽に暮らせます。朝起きれば食事があり、お弁当も作ってもらい、夜疲れて帰ってきても夕食やお風呂の用意もしてあり、自分でしなければいけないことは何もありません。ありがたいことにです。

 

ただ、一度一人暮らしを経験すると、時々無性に一人暮らしをしたい思いがムズムズと湧き上がってくるんです。大阪はもういいので名古屋ではなく、いっそのこと東京に出ることを考えてもいいかもしれないですね。

都庁とビル

 

東京の大学を出てそのまま東京で就職をした友人がたまに帰省した時に会うのですが、洗練されてどんどん綺麗になっています。羨ましいというのか彼女との落差をものすごく感じます。

 

大変なことも多いと思うのですが、彼女を見ていると生き生きとして輝いているんです。自分は親元でぬくぬくしていてもいいのか?、もっと成長したいそう思うようになったんです。

 

何かを新しく始めようとするのに、私の中で年齢の区切りを設けています。その区切りが30歳。誰でもある程度考えると思うのですが、社会人になってから、もう一度違う世界に飛び込むのには少しでも若いほうがいいと。

 

その30歳まであと4年、人間的にも成長し尚且つ自分自身を輝かせるためにも、ここはやっぱり両親を説得して東京での一人暮らしを実行に移すことを考えようと思います。

 

仕事と住むところはどうすればいい?

 

東京で一人暮らしをするといっても、まずは生活していくための基盤が必要でなので、仕事と住むところを何とかしないとダメですよね。

 

今の仕事を辞めて東京で生活するだけの収入を得ないと、それに住むところは・・・いったいどこに住んだらお値打なのか?そういった情報を全く持ち合わせていないのです。住むところも働くところもどこから手を付けていいのやら・・・・。現実的なことを考え始めたら最初の勢いにブレーキがかかってしまいました。

 

とりあえず東京の友人に相談してみたんです。あまり期待はしていなかったのですが、彼女の職場に、東京にあこがれて地方から出てきている後輩がいるそうで、彼女がとってもいい情報を教えてくれたと言っていました。

 

Tokyou Dive』というところが、住まいも仕事も同時に紹介してくれたとのこと。ホントに親身になってサポートしてくれたそうです、そんな嬉しいサービスをしてくれるところがあるんですね(^▽^)/。

 

公式サイトはこちらです
東京で働く!仕事と住まい同時提供TokyoDive

 

仕事はどうすればいい?

まずは働くところを探さないと、東京での基盤をしっかりさせるためにも仕事探しは非常に重要です。

ビジネスマン

『Tokyou Dive』は厚生労働省から人材派遣事業と有料職業紹介事業の認可をうけている会社が運営しているので、職種、企業の数が豊富なので自分に合った仕事を見つけるのもそんな難しくないと思っています。

 

最初はある程度収入を得ることを考えて、しっかり働けるところを探したいですね。出来れば今の仕事とは違う職種がいいですが、何の資格も持っていないのでスタートは慣れた職種で探してみようと思います。

 

また転職したいと思えば、いつでも、相談に乗ってくれるんだそうですよ!(^^)!。

 

住まいにかかる費用は?

お勤め先からそんなに遠くないところで住まいを探したいなと思っています。今は通勤に1時間30分以上かかっていますから、出来れば45分以内がいいなぁ・・・・・(^-^)。

 

新居探しでまず一番肝心なことは《初期費用がどれくらい必要か?》ではないでしょうか。

 

大学で一人暮らしをしたときは全て親がかりでしたから、お部屋を借りるのにかかる費用のことなんて頭にありませんでしたね。とにかく〈バス・トイレが別々〉これが絶対条件でした。両親もわがまま娘に手を焼いたことだと思います(#^.^#)。

 

家具付き部屋

でもいざ、一人で全部賄わなければいけないとなると、細かいところまでチェックをしないと大変です。当然敷金・礼金は一円でも安いところがいいに決まっています!

 

紹介してもらった『Tokyo Dive』で部屋を探すと敷金・礼金・仲介手数料が一切かからないのですね。一人暮らしでもよし、仲間が欲しければシェアハウスもありですね。

 

それに家具や家電もついているから探す手間もお金もかからないから大助かりですよね。一つ一つ探しながら買っていくのって大変なんですよ。予算もありますから何でも買えばいいわけではありませんから。最初からついていれば考える手間が省けます。初期費用を最小限に抑えることができるのが嬉しいですね。

大学でひとり暮らしをするのにかけた費用と手間のことを考えると(実際は全て両親任せでしたが)、至れり尽くせりでナンテありがたいサービスなんでしょう。

 

父は何でも取っておく人なので、大学時のアパートの契約書も当然のごとく取ってありました。大学時の初期費用は何年か前の金額になりますが、実際にかかった費用を契約書を基に『Tokyo Dive』との違いわかるように表にしてみました

 

大学時の初期費用

Tokyo Diveの賃貸

敷 金

礼 金

5万円

15万円

0円

0円

仲介手数料

6.6万円(家賃の1か月分)

0円

冷蔵庫

洗濯機

テレビ

掃除機

調理器具

その他(ベッド、机、いす他)

3.5万円

2.5万円

7万円

0円(家にあったもの)

3万円

4.8万円

0円

合 計

47.4万円

0円

 

不動産屋さんへの支払いはその他にもあったので、もう少しかかっています。改めて計算してみるとお金かかってますね。両親には感謝しなくては。

 

今回は全て自分一人で準備することを考えると、費用の面、仕事の面、その他心配なことは『Tokyo Dive』に相談・お任せできるので安心です。

 

全ての準備が整ったら東京へGO!!